花が咲くころ

だいすきなアイドルたちを綴る言葉

2015年のこと

今年のふりかえり。

私生活もオタクとしても環境が変化した2015年。不安もあったけど、変わらずアイドル摂取してそれなりにちゃんと現場行けてすごくたのしかった。


オタクごとでひとつ何か、と言われたら「担降り」したことが印象深いなあ。実は、今年の春か夏かそのくらいに(曖昧)聡ちゃんに降りると決心した。は……???てかんじだよね(笑)心はもうずっと前に降りてたような気がするけどずっと宙ぶらりんで、よし!と心に決めたのは今年のことでした。さらっとふわっと薔薇の咲く園に降りたった。

春夏なんて絶賛分裂活動中だったから周りには何で今?とよく言われた。わたしもそう思う。

理由はいろいろあるけれど、決定打になったのは3/28のセクゾンコンが最低で、3/29〜30のNEWSコンが最高だったことかなあ。こんなに必死なのに最低なコンサートやる子たちの最高を追っていきたい、まだ見ぬ可能性についていきたいと純粋に思った。ミッションコンプリートのスタンプを心に押され、次なるステップに踏み出そうと。5年後の東京オリンピックを心待ちにするような、そんな気持ちで。おかげで笑ったり泣いたりやっぱり笑ったり「ジャニオタ」としてすごくハッピーに過ごすことができたよ。


Sexy Zoneとしても全然先が見えなかった今年のはじめだけど、今は、ほらね。

"ハッピーエンドを信じている 君と僕ならつかめるよね"


最高で最低な2015年、心からありがとう。今夜初夢でまた会おうね。